• 2017.06.24 Saturday
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新しい創作の模索〜1曲下書き完成
 こんにちは。 

 現在2曲編成の違う曲を新しい作り方(自分にとっての)で模索中でしたが、 
そのうち、鍵盤ハーモニカ3重奏の曲の下書きが完了。 
本格的に具体的な構想を考えたのが先日の怒涛のスコアリード仕事の後からだったと思うので、
 構想約1週間、譜面に落としたのがここ3日ぐらいと言う感じで、 
自分としてはピアノ曲以外ではかなりのハイスピードで出来てしまって若干びっくり。 

 昔のように、ピアノで響きを探しながら作る作り方とは全く違う作り方になってしまったので、
 いわゆる世間一般的な音楽、曲と言われるものとは違うものになっていると思いますが、 
今の自分にはこっちの方がしっくりきている感じです。

 以前は、ピアノで響きを探しながら出てくるままに音をつないでいくような作り方だったのですが、 
現代音楽での音の捉え方がわかるようになって、聴き方がわかるようになってから 
根本的に作曲の仕方も変わってしまい、
以前のような作り方では作れなくなってきてしまいました。 

 先にどんなモチーフを使うのか、どんな効果を出したいのか、 
プランを先に考えて、どういう構成で構築するのか、 
そういう事が大体見えてから、初めて譜面に落とすと言う感じで。 

 そういうやり方は他の作曲家の方から見ればそんなの当たり前じゃんと言う感じだと思いますが(笑) 
感覚のまま作ってきた自分にとっては、逆に新鮮で、 
やっぱり何より譜面を書くのが自分にとっては楽しいんだなと言う事を改めて感じつつ…(笑)

  鍵盤ハーモニカは自分でも良く演奏する方ですが、 
特殊奏法等はまだまだ未知数だし、 
今回もまだまだ活かしきれていない部分も沢山あるだろうなぁと。 

 でも、あんまりそれにこだわってもきりが無いかなとも思い、 
とりあえずは自分が作りたいように、
周りの評価がどうかと言う事もとりあえずは気にせずに 
(それを気にするともっとすごいものを作っている人はごまんといて、作れなくなってしまうので汗
習作と割り切って、未熟な部分も受け入れて、
とりあえず作品として形にすることを目標に、 
(演奏して頂ける機会が得られるかどうかはわかりませんが…)
この後も細かい所をもう少し丁寧に作っていきたいと思います。

JUGEMテーマ:音楽
発音の話と新たな創作の模索
こんにちは。 

最近、英語とフランス語の発音練習をしています。 

きっかけは、以前私にフランス語を教えてくれた事もある知り合いのフランス人の方が、 
単語の発音をしてみた時にかなり微妙な発音の違いを指摘してくれて、 
そんなに発音の違いが重要ならば徹底的に発音の練習をした方が良いのかも、と思って、 
独学ですが発音練習の本を買って、一からやっているところです。 

で、英語、フランス語とも、 母音が日本語よりはるかに多い、と言う事に、
今更ながら気づいて かなりの衝撃を受けてしまいました…。 

こんな大事な事を、どうして語学をやるときに最初にやらないのだろう、と思うくらい…。
 母音なんて5つしかないと思い込んでいただけに、 
「ア」と聞こえるものでも英語やフランス語の場合は一つ一つ区別している、
違う母音として認識している、 と言う事に、ようやく気付いて、 
何と言うか、それまでの発音の固定概念が崩れていきました…(笑) 

これ、ないがしろにしちゃダメでしょ(笑) って、思うんですが。 

でも語学の授業でちゃんとやらないですよね…。少なくとも私が今まで受けた授業などでは この区別とかちゃんとやった事は無かったです。 

日本語は50音で英語等よりよっぽど文字が多くて複雑で奥深く豊かだと思っていたけど、 
アルファベットは26文字だから日本語ほど奥深くない?と思いきや、 
音に関して言えば英語やフランス語(やっていないのでわかりませんが恐らく他の言語も)の方が よっぽど豊かなんじゃないかと思ってしまいました。 

音と言えば、そういう意味で今、この発音の音に興味深々です。 
自分が発音をマスターできたら、これらの素材を使って曲を作ってみたいなぁと企んでいたりします。(笑) 


それとは別に、新しいアプローチでの作曲・創作も模索中です。 
今のところ2曲ほど。 

今までは、音がある事が前提で、その上でメロディーや響き等を作っていたのですが、 
前提が変わってしまった今、そういうアプローチではなくなってきました。 
改めて、その楽器にできる事、特徴、何が効果的なのか、そんな事をまず考えたり、 
今までやった事が無い、セリー的な創作の仕方や、素材をどう扱うかとか、 
あれこれ模索しています。 

今までは、感覚のままに、出てきたままに、と言う感じで創作していたので、 
こういうやり方はまだ慣れていないし、なかなか難しかったりもするのですが、 
実験的に習作を作ってみるのもありかなと言う感じで。 どんな曲が出来るのか…。 

まだまだ、この先どの方向へ行けばいいのか、見えなかったりもしますが(^_^;) 
いろいろ試してみたいと思います。
JUGEMテーマ:音楽
こんな感じでやってます(1月12日)
先日のキートンコラボ第1回試演会の様子です。
スノドカフェオーナー、スマシガオさんに撮っていただきました。(^O^)

肝心のコラボのほうは,写真の通り。
彼がキートン様です。
どうどう?行きたくなったでしょ?(笑)
予約も結構入っているので,まだの方は是非是非お早めのご予約を!(笑)

製作のほうは,煮詰まっていた部分がほぼ固まってきました。
後は第2回試演会でまたやってみてこれで行けるかどうか…
この前よりはだいぶ良くなってきたと思います。(^O^)多分…(笑)
キートン制作日記8(1月11日)
どうもです。

この日記ももう8回目なのか…。
終わるまでにいったいどのくらい書くのかなぁ…。

そんなこんなで。

昨日の試演会から一夜明け,すでに新しい方向へ向かって進めております。

時間が経つにしたがって,試演会で学んだ事が沢山出てきました。

今回のキートンコラボ,私の一番目指していたところはキートンがこの会場にいるようなリアルな臨場感でした。

80年の時を超えて,同じ時を生きているような感覚。

それを追及しすぎるがゆえに,ちょっと動きにとらわれすぎている事に気づいたのです。

1作目「文化生活1週間」に関しては,それがうまく出来たのですが,
2作目の特に後半部分は動きや展開が早いので、それに振り回されてまとまらなかった感があり、それで煮詰まっていたのだけど。

そこで,思いきって動きを無視して作ってみようという事にしました。
動きに対応する為ほとんど即興だったのも,ちゃんと作曲してある程度メロディーのあるものに。

そこで気づいた事は,映画をライブでやるという事は,やっぱり音楽も聴かせるものだという事。効果音でリアル感を出すのも大事だけど生でやるという事は自分がオーケストラピットになるということなんだなぁという事に気づきました。

さらに,今回やるにあたって,ありきたりの「サイレント」チックなのはやめよう。あくまでキートンが生きているみたいに…と思っていたんだけど,「サイレント」ゆえの良さ,雰囲気を,あえて捨てる必要もないんじゃないかと思いはじめました。

サイレント映画は今の映画よりもフィルムの速度が若干速いので,ちょっと非現実的な感覚があって,それが現実と離れた遠い世界…という感じにさせるのです。

私はそれを今の世界に引き込もうとしていたわけだけど,
よくよく考えたら映画と劇の違い,というか,映画の利点というのはバーチャルな世界を作れるという事じゃないかという事に気づいて,だったらあえてリアル感を捨てて,バーチャルに見せる場面を作っても良いんじゃないかと思ったわけです。今の映画だって音楽に乗せてセリフとか音声入れないでただ様子を見せるような場面ってあるもんね。

そうやって,後半の部分を大きく捉えてやってみて,ようやく少しづつ見えてきました。多分今まで大きく捉えてリアル感がなくなっちゃうのを恐れていたみたい。

こうして考えると,改めて映画の多様性というものに気づかされました。ほんとにアイディア豊富じゃないと出来ないなぁ〜と…(^^ゞ映画110年,奥が深いです…(^^ゞ

まだまだすべてが出来たわけではないですが,少しづつ,1括りづつやっていきたいと思います。

2作やるんだから,趣が違うほうが良いよね。
でもまだまだいろいろ考えも変わるんだろうな〜。試行錯誤だ〜(笑)
どうなる事やら〜(^^ゞ
キートン試演会&more(1月10日)
どうもです。

今日は会場のスノドカフェさんにお邪魔してキートンコラボ第1回試演会をしてきました。

やっぱり大画面でやると、感覚が違って最初は合わせるのが大変でした。でも逆にいうとテレビではよく見ないとあわせにくいところが見やすかったということもあって、まあどちらにしても慣れが必要かな(^^ゞ

1作目の「文化生活1週間」は,自分でもある程度手応えがあったので,まあ,これで後は微調整でOKかなという感じでした。(^O^)

問題は2作目。
自分でもまだ腑に落ちないところがあったのもあるし,はてどうしたものかという感じだったのですが,オーナースマシガオさんの感想を家に帰ってから改めて吟味してみて,ヒントとなるものが見えてきました。

ともかく,2作目,特に後半は振り出しに戻り,今までとまったく違う観点でやりなおしという感じです。
でも家に帰ってまたモチーフが出てきだしたので,今日得たヒントを元に作り直したいと思います。

今日は,去年,いつ書いたかも忘れてしまった(^^ゞ児童文学「モモ」(正確にはその中の王子と王女のお話)の作曲を依頼してくれた川崎の音楽監督さんから連絡があって,今年の夏ごろをメドに「モモ」の曲の上演を考えているとのお話がありました。
もちろん修正をまたやらなければいけないけど,なんか私の書いたスコアも細かく見てくれていて,しかもパート譜に書きなおす作業までしてもらっているみたいで,すごくありがたい。作ったは良いけどなかなか実現は難しいだろうなぁ〜と思っていたから,なんか話が進み出して嬉しいのと,しっかりやらなきゃ!という感じです。
1つの事でへたばっている場合じゃないなと…(^^ゞ

ここのところ他にも編曲の依頼もきたりしているので,まあ大変は大変だけど出来る限り1つ1つこなしていこうという感じです。がんばりま〜す。
キートン製作日記7(1月9日)
日の日記の通り,ここのところまたまた煮詰まっていたのですが、
今日の良い天気と外に出て久々に自分にカフェでお茶する贅沢を与えて,だいぶリフレッシュ。

やっぱりそういう時間って大事だよね。
自分が心豊かにならないと良いもの作れないもんね〜。
ゆっくり時間を取って充電してきました。

そのおかげか(?)昨日煮詰まっていた2作目後半部分も,軸になるモチーフが見えてきて,細かいところの詰めは必要なものの,とりあえず大まかな流れはできました。

これでようやく土台は出来たという感じ。
これから本番まで,時間をかけて練っていきますよ〜♪

てなわけで。明日試演会してきます。
どうなる事やら〜♪楽しみです。(^O^)
キートンコラボ製作日記6(1月8日)
昨日まで調子良かったです。
1作目はもうおおむね完成しました。
後は練習を重ねるのみ。ふぅ。

時間的にはそんなに長い作品じゃないけど、それでも盛りだくさんです。
鍵ハモも使うので、すべて暗譜&要所要所で画面に合わせるので、ほとんど画面凝視で演奏します。ピッタリはまるとかなり楽しい。

今日は、このままの根詰めペースだと本番まで持たない…ということに気づき始めたので(笑)あえて外に出て、夜また取り組んだのだけど、今日はどうもダメでした…(T_T)

2作目は前半はもう固まっているのだけど,後半部分がどうも難しい。
というか,どんどん場面転換するので,即興で追いつくのがやっとという感じなのですよ。
動きも多くて。なかなかまとまらない…。

それに加えて,今日はちょっと気分的にも下がってしまったので…(ーー;)まあ,こういう日もあるわな。
そして,こういうときに限って,ありがたいんだけど立て続けに仕事が舞い込んできたりするんだよね〜…とてもありがたいんだけど…(ーー;)余裕なし…(ーー;)

まあでも,まだ時間はあるので,2作目後半も頑張ります。
水曜には第一回試演会(非公開です(^^ゞ)もやるので,明日頑張って少しでも2作目後半が固まれば良いかなという感じです。
キートン製作日記5(1月4日分)
年明け2日目から制作再開していますが、ここのところ完全に煮詰まって調子が悪かった。

今日はもうこうなったら徹底的に向き合ってピンポイントで出来ていないところを出来るまで粘ることにしました。

てなわけで。今日もやっぱり最初の内はどうも腑に落ちない感じで、半ば「ああ、もうしんどい…」と根をあげそうになったのだけど、キートン監督から「お〜い、作曲家、しっかりしろ!」と言われそうな気がして(笑)、何とか頑張って1シーン形にしました。あ、そうか、私はこの映画の音楽担当なんだ、と改めて思って(笑)。

それでも1シーンできたのでかなり気持ちが楽になって、もう一つ別の個所のあいまいになっていたところも何度もリハしてようやく形になりました。
あ〜良かった。(^O^)やっぱり少しでも進むと嬉しい。

それにしても,映画音楽新人の私の為に,何度も何度もリハに付き合って演じてくれるキートン(笑)。実際やったらこんなに付き合ってもらえないよなぁ〜っていうかキートン相手だったら高くつくんだろうなぁ〜っていうか不可能だよなぁ〜(笑)とか,そんな事まで考えてしまった。(^^ゞ
改めて,贅沢な製作だなぁ〜と思ってしまった。

なんか,頭のおかしい人みたいですが(空想ばっかで・笑)
でも,改めて客観的に見て,やりたいと思っていた事を今やっているんだなと,こういう事を私はやりたかったんだなと言う事に気づいて(いざその中にいると忘れてしまう)製作できることに喜びと感謝です。なかなか作曲が進まなくなってうまくいかないとついつい忘れがちになってしまうけど,それも含めて幸せなことなんだよねぇ〜。肝に銘じて(笑)。

1作目は後もう少し!楽しんで製作続けます。
キートンコラボ製作日記4
こんにちは。
今日ももちろん製作です。

今回取り上げるキートン作品,短編で2作品やるのですが,
1作目と2作目はちょっと構成が違う。

1作目は1週間の出来事を1日づつ区切って作ってあるので,
割と音をまとめやすいのだけど,
2作目は通常の映画同様の構成のため,下手にやるとずるずると行ってしまう。

普通の映画だとセリフがあるから音がないところも当然あって(もちろんセリフも音もないところもあるけど少なくとも自然音はある)セリフもなく, 自分が音を出さなければまったくの無音(だから無声映画なんだけど・笑)だからといって,次から次へと曲を羅列して弾くのも違うし,効果音重視でやたら動きに合わせて音を出すと言うのもうまくやらないとホントにそれを狙ってやっているとしか思えないし,でも動きに合わせる音もなければリアル感がないというか,…てな感じで,かなり試行錯誤中です。(^^ゞ

時々思う…キートン何かしゃべって!!(笑)

まあでも,昨日よりはすこ〜しだけ見えてきつつあるので,
時間かけて形にしていきます。

ついでに,今日は友人から借りた「スラップスティックス」という,文字通りサイレントコメディを題材にしたお芝居のDVDを見た。
出演はオダギリジョー,ともさかりえ,古田新太等。
今自分が勉強しているサイレントコメディー時代の喜劇俳優やその背景などが描かれていてなかなか面白かったです。

さてさて。世の中はもう後3日で年明けなのね。
こんなにそんな気がしない年の瀬もないなぁ。
でも,悪くはないです。
キートンコラボ製作日記3
どうもです。

イブも作曲,昨日は実はちょっと野暮用で極秘上京してました。

おとといは2シーンうまくはまって,充実した時間を過ごせました。

今日もいろいろと雑用しつつ,作曲に打ち込む。
が,しか〜し,ここの所ちょっとモチーフがマンネリ化しつつあってこれ!と言う感じが出てこない。

いや,曲としては面白いアイディアなんだけど,映画のシーンになかなかうまく合わないというか…(^^ゞ

なんて言うかな,バレエ音楽みたいで。でも,近・現代バレエ音楽(ストラビンスキーとか)大好きなので曲自体は結構良いかなと思うんだけど…

しまいにはラベルの「道化師の朝の歌」みたいなスペイン色の強いあくの強いモチーフまで出てきてしまい…(^^ゞ

うう〜ん,面白くて良いんだけどなぁ〜…

あえてシーンにぶち込んでしまうと言うのも手だけど(笑)


そんなこんなで,四苦八苦しています。(^^ゞ

でも,今日チラシを置きに行った事務所のOさんが,(9月のライブに来てくれた)「この前のライブで気分がすぐれなかったのが聞いた後すごく元気になった」とか「癒された」とか言ってくれて,私の音楽に癒される効果なんてないだろうと思っていたので,すごく驚き&嬉しかったです。

っていうかいっつも私が癒しを求めている感があったりするので(笑)そんな私が人を癒せるのか???と言う感じで,むしろ,自分がもっとリラックスしないと!と思っていたので,なんか意外だった。そんな話もしたら,「癒す必要ないんじゃない?」と言われて,え?そうなの???と思ってしまいました。

自分ではまだまだもろもろの毒素やゆがみを治したい!と言うところがあったけど,気づいていないだけで,(自分では結構苦しんでるので・笑)作曲やピアノをやりながら実は癒されているのかな?とか思ったりして。
ちょっとそんなことも意識してやってみようかなぁと言う感じです。まあ,気の問題ですけど(笑)

そんなこんなで。また次回。
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